こんばんは。

 

yamadaです。

 

 

 

いやー、夏が終りましたね。

 

今年の夏を振り返っていると

 

ある曲が頭の中をめぐりました。

 

 

夏が過ぎ風あざみ

 

誰のあこがれにさまよう

 

青空に残された

 

私の心は夏模様

 

 
 

そうです。井上陽水さんの「少年時代」です。

 

まさに名曲ですね。

 

 
 

ところで皆さんはご存知でしたか?

 

この「風あざみ」という歌詞が

 

造語だということを。

 

僕も最初に知った時はびっくりでした。

 

 
 

 

そこで「風あざみ」ってこんな感じかな?

 

というものを撮影してみました。

 

 それがこちら






Photo 004


 

いかがでしょうか。

 

めっちゃ風あざんでませんか?

今日は例年よりも風あざんでいました。 

 

 
 

 

いや、もしかしたらそう思うのは僕だけかもしれません。

 

でも気付いたんです。

 

 
 

 

「風あざみ」っていうものは

 

みんなそれぞれの心の中にあるんだ

 

みんながみんな、一つの風あざみを持って生まれ

 

人と出会い、みんなの風あざみが一つとなって

 

今を生きているんだな  と。

 


 

 

今度井上陽水さんにお手紙を書こうと思います。

 

「風あざみってこういうことですよね?」と

 

もし、お返事が来たとしたらこんな感じでしょう

 

「はい、それでいいと思います」と

 

終わり




ではまた!



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